さえずる舌。
なんかねぇ。
寒いんだなぁ。
どうやら今年の夏は
冷夏の様相を呈してきましたよ。
夏の服じゃ寒くてたまらん。
なんつって
なんとなぁくパっとしない中
お中元が届きましたのぉ。
ずどーーーん!

コレは先日
チーム関西から届いた
みかんと水密ぅ♪
水密は
柔らかくなってからテ書いてあったから
1コずつレイゾウ庫から出して熟成させてマス。
そしてチーム関東から。
ずどーーーん!


浅草・今半 牛肉の佃煮ぃ♪
うっほーい。
こりゃウマソーだ。
どうもありがとう!
チーム関西♪
チーム関東♪
さて。
日々メタクソ忙しく
しばらく読書から遠ざかっておったのだが。
この前のトキオ行きで
チマチマ読み始めたのがキッカケで
また読書態勢突入でございます。
ガッツリではないけども。
チマチマねチマチマ。
まず先に読み終えたのはコレ。
さえずる舌 明野照葉 著
*内容*
産業カウンセラーとして、ヒーリングスタジオなども運営する友部真幌。
スタッフに新たに加えた島岡芽衣は、知性、美貌すべてにおいて
抽んでた存在だった。
芽衣の力で売り上げも伸び、順調に見えた職場であったが
次第にスタッフ間に歪みが生まれる。
歪みの真相を探る真幌は、予想すらできなかった恐るべき存在を知る! (ブックサイト参考)
コレはねぇ。
なんだろうなぁ。
芽衣って人は
とても優秀で頭もよくて
人に疎まれるコトなく
人の心にスーっと入っていける人なんだわね。
その芽衣に惚れこんで
真幌は自分のスタジオに呼び入れたんだけどもさ。
当然前からいるスタッフがいるワケで。
ソコの店長が
この人にはどう頑張っても敵わない
ッテ思ってしまうくらい
非の打ちどころがないのよ。
そんな芽衣だから
スタッフもどんどん芽衣に感化されてくんだねぇ。
ところがさ
芽衣がナゼだか
ちっさいウソをつきだすんだわ。
真幌と親戚関係だって匂わせたり
真幌の旦那のイベントに
事務所から頼まれて来たみたいなコト言って
コソコソ手伝ってみたり。
そうゆう話を
いかにも旦那さんに頼まれた風に
スタッフに言ってまわるモンだから
みんな本気にするわな。
なんたって
非の打ちどころがない芽衣チャンだもの。
となるとだ。
だんだんスタジオやらサロンやらの
雰囲気がギスギスしだすのよ。
んで
真幌の影が薄くなってきて
あたかも芽衣が仕切ってる感じになってきて。
なぜ優秀な芽衣が
働いてたトコを辞めてまで
真幌のトコに来たのかッテのがキーポイントなんだけどね。
真幌のカウンセラー講義に
芽衣が参加したコトがあってさ。
なんの苦労もなく今の地位を築き上げて
優秀な旦那さんの後押しもあって
ノホーンと納まってる真幌に対して
イケ好かない女だと思ったワケだ。
なので
あえて真幌に近づいて
今の状況をズタズタにぶっ壊してやろうと。
まぁ最終的には
芽衣が
“反社会的人格障害”
だっちゅうコトに行きつくんだけど。
確かにコレは小説上の話だけども
アリだねぇって気がしましたよ。
自分の価値観で
うまくいってるモノを破壊する的なさぁ。
しかも
相手にうまく取り入って
ガッツリ信用させておいて
最後にぶっ壊すみたいなね。
アリがちなんでないかい?
ちょっとリアリティがあって
おもしろかったとゆうか
ダーっと読んでしまったわぁ。
この後に
も1冊読んだ。
コレは明日にでも書きますか。
全英オープン観なきゃ!
寒いんだなぁ。
どうやら今年の夏は
冷夏の様相を呈してきましたよ。
夏の服じゃ寒くてたまらん。
なんつって
なんとなぁくパっとしない中
お中元が届きましたのぉ。
ずどーーーん!

コレは先日
チーム関西から届いた
みかんと水密ぅ♪
水密は
柔らかくなってからテ書いてあったから
1コずつレイゾウ庫から出して熟成させてマス。
そしてチーム関東から。
ずどーーーん!


浅草・今半 牛肉の佃煮ぃ♪
うっほーい。
こりゃウマソーだ。
どうもありがとう!
チーム関西♪
チーム関東♪
さて。
日々メタクソ忙しく
しばらく読書から遠ざかっておったのだが。
この前のトキオ行きで
チマチマ読み始めたのがキッカケで
また読書態勢突入でございます。
ガッツリではないけども。
チマチマねチマチマ。
まず先に読み終えたのはコレ。
さえずる舌 明野照葉 著
*内容*
産業カウンセラーとして、ヒーリングスタジオなども運営する友部真幌。
スタッフに新たに加えた島岡芽衣は、知性、美貌すべてにおいて
抽んでた存在だった。
芽衣の力で売り上げも伸び、順調に見えた職場であったが
次第にスタッフ間に歪みが生まれる。
歪みの真相を探る真幌は、予想すらできなかった恐るべき存在を知る! (ブックサイト参考)
コレはねぇ。
なんだろうなぁ。
芽衣って人は
とても優秀で頭もよくて
人に疎まれるコトなく
人の心にスーっと入っていける人なんだわね。
その芽衣に惚れこんで
真幌は自分のスタジオに呼び入れたんだけどもさ。
当然前からいるスタッフがいるワケで。
ソコの店長が
この人にはどう頑張っても敵わない
ッテ思ってしまうくらい
非の打ちどころがないのよ。
そんな芽衣だから
スタッフもどんどん芽衣に感化されてくんだねぇ。
ところがさ
芽衣がナゼだか
ちっさいウソをつきだすんだわ。
真幌と親戚関係だって匂わせたり
真幌の旦那のイベントに
事務所から頼まれて来たみたいなコト言って
コソコソ手伝ってみたり。
そうゆう話を
いかにも旦那さんに頼まれた風に
スタッフに言ってまわるモンだから
みんな本気にするわな。
なんたって
非の打ちどころがない芽衣チャンだもの。
となるとだ。
だんだんスタジオやらサロンやらの
雰囲気がギスギスしだすのよ。
んで
真幌の影が薄くなってきて
あたかも芽衣が仕切ってる感じになってきて。
なぜ優秀な芽衣が
働いてたトコを辞めてまで
真幌のトコに来たのかッテのがキーポイントなんだけどね。
真幌のカウンセラー講義に
芽衣が参加したコトがあってさ。
なんの苦労もなく今の地位を築き上げて
優秀な旦那さんの後押しもあって
ノホーンと納まってる真幌に対して
イケ好かない女だと思ったワケだ。
なので
あえて真幌に近づいて
今の状況をズタズタにぶっ壊してやろうと。
まぁ最終的には
芽衣が
“反社会的人格障害”
だっちゅうコトに行きつくんだけど。
確かにコレは小説上の話だけども
アリだねぇって気がしましたよ。
自分の価値観で
うまくいってるモノを破壊する的なさぁ。
しかも
相手にうまく取り入って
ガッツリ信用させておいて
最後にぶっ壊すみたいなね。
アリがちなんでないかい?
ちょっとリアリティがあって
おもしろかったとゆうか
ダーっと読んでしまったわぁ。
この後に
も1冊読んだ。
コレは明日にでも書きますか。
全英オープン観なきゃ!

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